大きな屋根の白い家*blog*

終わりなき「家づくり」の話題を中心に、この家での暮らしや趣味などを綴ります。

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うつりゆく時代

マイケル・ジャクソン死去…はぁ。
忌野清志郎に続いて、マイケルもですか。
rillaは、ふたりとも大ファンというわけではないけれど、時代を代表するスーパースターの死というのは、なんだか胸に堪えるものがあります。

今は、マイケルも清志郎もまだ少し上の世代に愛された人々だけれど、いつか、小中の頃飽かず聴いたB'zやミスチルの訃報を聞き、それから、同世代の椎名林檎や安室奈美恵が…といったニュースを聞くことになるのかな(そのときまで自分が生きてるかどうかは、知らないけれど)。
自分たちが憧れたスターが老いて亡くなり、それを呆れて見ていた親もいない、気づけば友人もひとりふたりと欠けている…。
どんな気がするのだろう。たまらない気持ち?それともあきらめのような寂しさ?

こうして時代は移りかわってゆき、スパースターが現れては消え…。
人の世は本当に儚いなぁ。あんな偉業を成し遂げた人も、こんなに簡単に死んでしまう。
だからこそ、愛おしい気持ちが生まれるんだよね。

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