昨シーズンの薪ストーブの記事で「薪入れをなんとかしたい」と書いていましたが、夏の間にすっからかーんと忘れて、まだ買っておりません(自分でもそうなる予感はしてた)。昨シーズンはみかんコンテナ、今シーズンはフェリシモの箱。なんだかな……orz。
でも、やっぱり薪ストーブライフは楽しい。家の建材の残りと、オットがつくってくれた桜の薪、火もちや温度を考えながら、うまく燃えるように組んで入れて、火を見守ることしばし。だんだん顔のところから暖かくなってくると、ぱちぱちと音がして、煙たいような香ばしいような薪の燃える匂いがして、オレンジ色の炎が炉内に広がって……。ついつい時間を忘れて、ストーブの前に座り込んでしまいます。
暖かさの話については、また今度。吹き抜けがあるので、けっこう苦労しておりますゆえ。
でも、やっぱり薪ストーブライフは楽しい。家の建材の残りと、オットがつくってくれた桜の薪、火もちや温度を考えながら、うまく燃えるように組んで入れて、火を見守ることしばし。だんだん顔のところから暖かくなってくると、ぱちぱちと音がして、煙たいような香ばしいような薪の燃える匂いがして、オレンジ色の炎が炉内に広がって……。ついつい時間を忘れて、ストーブの前に座り込んでしまいます。
暖かさの話については、また今度。吹き抜けがあるので、けっこう苦労しておりますゆえ。
□ TOP □


