大きな屋根の白い家*blog*

終わりなき「家づくり」の話題を中心に、この家での暮らしや趣味などを綴ります。

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1歳になってみた。

朝あわただしく用意をして、子と一緒に育児講座。帰ってきてぐずる子をなだめながら昼食。さぁお昼寝をさせてそれからあれしてこれして…といつものように動いていたのですが。
ふと、子に対してオトナでいることをやめてみたら、どう反応するのかな?と興味がわいた。

寝かしつけで一緒にベッドへ行き、子と同レベルで会話してみた。
子「あうあ!ぐぎぎぎぎ」
rilla「あう!ぐぎゅぎゅぎゅぎゅ!」
子と絵本を取りあいし、泣いたら泣き真似で対抗。手加減はもちろんするけど、暴れたりかみついたり飛び乗ったりもふもふ遊んでいたら、なんだかこちらも本当に子供のような気分で、自然と同レベルに。
子「ふえええ」
rilla「うえええええん!(本気泣きまね)」
子「(;・∀・)…ぁ、ぁぇ?」

結局、童心に帰りすぎて、一緒にお昼寝してしまった母。なんだか視線を感じてはっと起きたら、子が余裕の笑みで私を見下ろしhていてびっくり。寝かしつけられてしまった? 

とりあえず、子はひとしきり本気で遊ぶと眠くなる?ということを体感。うちの子は、「さあ寝なさい、ねんねんねー」「ほーらねんねよ(トントン☆)」的な寝かしつけが成功した試しがないんだけど、なんとなく自分が子供の気分でお昼寝してみて、それはイライラすりゅ!それじゃ気が済まないんでしゅ!という子の感じは、分かった気がする。

…昼寝するはずじゃなかった母rillaの言い訳でした。用事たまりすぎ!

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